高レバレッジ/スプレッドの狭さ/豊富なボーナス

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運営会社であるTrading Pointはキプロスを中心に活動するブローカーで、国の金融総括機関であるキプロス証券取引委員会から公式に許可を得ている、とても信頼性の高い企業ということができると思います。

また、審査が非常に厳しいと有名なイギリスのFASライセンスを獲得しているのも大きな利点といえるでしょう。これによって利用者は、たとえXM Trading(XE Markets)が倒産したとしても、資産が2万ユーロまで保護されることになっています。

2万ユーロならば日本円に換算すればおよそ数百万円ほどにもなるで、ほとんどの投資家にも納得してもらえる額といえるのではないでしょうか。

また、この額も近々さらに上積みされるという話もあるので、そうなればますます安心な取引が行えるようになるでしょう。さて、では肝心のサービスの中身はどうなっているのでしょうか。

まず大きな特徴としていえるのは、初回入金額は5ドル以上から、取引単位は10万通貨からとなっているのですが、その取引にかかる手数料はすべて無料となっていることではないでしょうか。

参照引用: エンベロープ.com

さらに主要通貨におけるスプレッドは1pipからとなっていて、利用者にとっては非常にコストを抑えることのできる、利用しやすい業者だといえるでしょう。その取引できる銘柄が豊富なことも魅力のひとつです。

通貨ペアに関しては、米ドル/円やユーロ/円、豪ドル/円、英ポンド/円といったメジャーなものから、円との組み合わせだけでなく、米ドル/ユーロや豪ドル/米ドルといったものまで、45通貨からのペアを扱えるとても幅広いものとなっています。

注文方法に関しても、IFD、トレール、指値と逆指値、成行などとさまざまな選択肢が揃えられていて、さらにツールやサービスなどは、ロスカットルール、マージンコール、オンライン・セミナーや仮想取引口座といったものまで用意されているので、自分に合った取引を見つけるには最適な環境といえると思います。

さらにこのような取引を、いつでもどこからでも利用できるよう、iPhone、iPad、Android、Blackberry、MAM、Webtraderといったスマートフォン用にも使える6種類のXEMarketsのツールも取り揃えられています。もちろんこの業者のメタトレーダーの評判も大変高いです。

またこれ以外にも、初心者の方には嬉しいボーナスも充実していて、初回入金時には20%分の金額が加算されるというものがあります。

これはつまり、10万円を預け入れれば、その場ですぐ12万円から取引を始められるということで、最大で2000ドルまで支払われることになっていますから、最初に1万ドルを入金すれば1万2000ドルからの取引が始められるということになるわけです。

トレーダーからのお話

私の昨年の投資パフォーマンスは日経平均株価の上昇率を上回りました。昨年は日経平均株価の一月の始値から12月の終値までの価格差がそれほど大きくなかったので、私の投資成績は日経平均株価の上昇率よりもよかったのだと思います。

なんといっても、昨年5月に株価が高値から暴落したときに私は勇気を振り絞って株価を買い始めて、その株式を年末までに売ってしまったことがこのような成績を出せた原因だと思います。

私の今年の株式取引のやり方は、日経平均株価が14000円から15000円程度を行ったり来たりしているので、14000円付近で株式を買って14500円から15000程度で株式を売り抜けるやりかたで取引をしています。